2026/03/30 18:00


こんにちは!Lapis cunaです。

 

3月に入り、花粉症の症状に悩む方が急増していますね。

スギからヒノキへと飛散が続くこの時期、お肌のコンディションを保つのは至難の業です。

 

花粉が引き起こす「肌ゆらぎ」のサイン

くしゃみや鼻水だけでなく、実は「肌」にも大きな影響が出ているのをご存知ですか?

 

・目周りやまぶたの赤み・かゆみ

・頬やあごのカサつき、湿疹

・デコルテのムズムズ感

 

これらは、花粉が皮膚に接触して起こる乾燥刺激が原因。

特にバリア機能が低下しているお肌は、隙間から花粉が入り込みやすくなっています。

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プロが教える、日常の「鉄壁」花粉対策

つらい時期を乗り切るために、まずは「触れない・残さない」を徹底しましょう。

 

《外出時のガード》

素材選び: ニット素材は花粉が付着しやすいため、表面がなめらかな素材の服を選びましょう。

物理的ブロック: マスクや眼鏡はもちろん、帽子を活用して髪への付着も防ぐのが正解です。

 

《帰宅後のリセット》

即・洗浄: 帰宅後はすぐに洗顔と手洗い。お肌にのった花粉を放置しないことが、トラブル回避の第一歩です。

優しく洗う: 摩擦はバリア機能をさらに破壊します。洗顔はたっぷりの泡で、なでるように優しく行いましょう。

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スキンケアの救世主「マナパナオイル」

数ある対策の中でも、特におすすめしたいのがLapis cunaオリジナルの『マナパナオイル』です。

マナパナ(Mana Pana)は、ハワイ語の生命力(MANA万能薬(Panaceaを組み合わせた名前。

その名の通り、この時期のデリケートなお肌を力強く支えてくれます。

 

なぜ、花粉の時期にマナパナオイルなのか?

 1. バリア機能を物理的に補強

希少なタマヌオイルベースのオイルが、お肌の表面に潤いのヴェールを作ります。これが「盾」となり、花粉が直接肌に触れるのを防ぎます。

2.  「隙間」を埋める高い保湿力

乾燥して隙間だらけになった角質層に浸透し、内側からふっくらと整えます。バリア機能が整ったお肌は、外部刺激に負けません。

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1本持っておけば、一年中「万能」

マナパナオイルは、花粉の時期のフェイスケアだけではありません。

お風呂上がりのボディケアや、乾燥した髪の毛先、さらにはネイルケアまで。

全身のバランスを整えてくれる、まさに「現代の万能オイル」です。

 

新しく登場した大容量120mlサイズなら、お顔だけでなく全身にたっぷり使えて、今の時期の強い味方になってくれます。

対策方法は様々ですが、プロのケアを日常に取り入れて、この春を軽やかに乗り切りましょう!